否定せず話を聞いてくれる環境があります
イベント運営
2024年 新卒入社
否定せず
話を聞いてくれる環境があります
イベント運営
2025年 新卒入社
「楽しい!」を体現しながら
働くことを意識しています
イベント運営
2025年 新卒入社
「楽しい!」を体現しながら
働くことを意識しています
chapter01
当社のホームページに書かれていた、『恐れずに挑戦した失敗を称賛する』ということばに魅力を感じた事が一番の決め手でした。
その言葉に惹かれた理由は、高校時代の部長職就任の経験と重なるものがある、と感じたからです。
当時所属クラブの部長に推薦いただくも、失敗を恐れて一度断ったことがあります。しかし、「やっぱりやってみよう」と一念発起して部員をまとめる役職に挑戦。時に迷いや失敗をしながらも、仲間から鼓舞され支えを得ながら引退までやり遂げた経験が、今の私の自信や価値観の形成に繋がっています。
社会人となってからもそのような環境の中に身を置いて頑張りたい、そう思い入社を決意しました。
chapter02
イメージ通りの会社でした。
『失敗を称賛する』と謳っているものの、やはり営業職である以上、いざ入社してみたらスパルタで出来る者だけが上がっていく環境だったらどうしよう、と不安な思いも少しはありました。
ですがいざ入社すると、その不安は払拭されました。
入社後は新入社員に向けてもちろん基礎知識を学ぶ研修が設けられていますが、営業現場で先輩社員のサポートを得ながら実際に挑戦する場面も多く与えられます。もちろん失敗することが前提で、「まずはやってみよう」とチャレンジする機会が沢山ありました。まさに、ホームページに書かれていた通りの“失敗を賞賛する”姿勢を体現する会社だと感じます。
chapter03
お客様から笑顔で「ありがとう」の言葉を頂いた時に、一番やりがいを感じます。
もちろん誰からどんな場面で言われても嬉しい言葉ですが、やはり私がお客様のために何かして差し上げた際にいただく「ありがとう」は格別で、一番うれしく感じます。
入社して1年以上経ち、自身のやりがいを語れるまでになった今改めて思うのは、当社は「人として成長したい」と考えている人にとって、一番いい環境だということです。社会人や営業のイロハを知らないとこからのスタートでも、先輩がしっかりと寄り添ってくださる手厚い教育環境が整っているので、一歩ずつ成長していることを実感する機会が多いです。
また、当社の業務は人と接する仕事がメインのため、コミュニケーション能力が向上するところも魅力の一つです。
chapter04
「コミュニケーション能力」と「気遣い」です。
私が従事する営業では、毎日“初めまして”のお客様と関わります。その日出会うお客様は、取り扱う商品やサービスをご存じない、また興味をお持ちでない場合も多く、自身の発する言葉や身振りをもって「ちょっと聞いてみようかな」と心を開いていただく必要があります。当初は苦戦しましたが、何度もトライ&エラーを繰り返し、先輩の助言をいただきながら、今ではスムーズに会話を広げることが出来るようになりました。入社当時に比べるとコミュニケーション能力が向上したと実感しています。
一方で、私の話したい事ばかりをお客様に一方的に投げかけるだけでは、ご購入や成約には繋がりません。マニュアル一辺倒のトークではなく、お客様の立場になって「その方にとってのお困り事」「今欲しいサービス」を汲み取り、寄り添った提案を併せて考えられるようになりました。こういった気遣いも、入社してから成長したところです。
chapter05
先輩からいただいた言葉で、『100点じゃなくて100%を目指す』です。
多くの人が頑張っていることに対して完璧にやりたい!と思いがちですが、失敗して「100点にならない」と分かると心が折れてしまうこともあります。まずはその時の「持てる100%の力を出そう」と思って働くと失敗をしても後悔が少なく、次に活かしていこう前向きに捉え楽しく仕事が出来ます。この考えを持つことで、「100点満点に出来ないかも」と尻込みすることなく、日々全力で業務に向かえるようになりました。
また、目の前のお客様に楽しんでいただくためには、自分自身がその場を楽しんでいなければならないと考えているため、「この人、楽しい人だな」と思ってもらえるように率先して「楽しい!」を体現しながら働くことを意識しています。
chapter06
誰かのために行動できる人だと思っています。
当社には、自身の業務で忙しい中でも人のために時間を使ってくれる先輩方が沢山います。そういった「自分自身の成績だけを追いかけるのではなく、会社全体の底上げに貢献する献身性」を持っている方が当社ではとても活躍しています。
そんな先輩方に入社当初からいつも助けていただき、とてもお世話になりました。自分もそんな先輩になりたいと思っています。
chapter07
誰かのために行動できる人になりたいです。どんな人かと言えばChapter06でも答えたような先輩になる事です。まだまだ自分の事ばかりで余裕がないですが、人のために時間を使える余裕のあるカッコイイ大人になりたいです。
chapter08
社会人になるための準備、という意味で「やっておけばよい事」は特に思いつきません。
就職活動中の学生の皆さんに強いてお伝えするとすれば、「学生生活をしっかりenjoyしておいてね!」ということです。社会人になると、生活リズムがこれまでと大きく変化するので、自分時間、友人との時間を調整することが多少難しくなります。貴重な学生生活を是非有意義に過ごしてほしいと思います。
chapter09
「若い」というのはある種それだけで才能だと思います。
私自身も“若い”部類に入る年齢で「右も左も分からない」ことへの不安が大きく、社会人になることが怖いと感じることもありました。ですが、若ければそれだけ成功も失敗も経験できるチャンスが沢山あります。そしてそこで得たノウハウは仕事面だけではなく、これからのあらゆる生活の場面に活かせるので、一社会人としての成長も感じられます。人と関わる当社の仕事は確かに大変ですが、その分喜びも、成長も多くあります。成長したいと思っている方は、是非AHVで私と一緒に切磋琢磨していきましょう!